タグ別アーカイブ: D750

秋に食べたい物と言えば 、、、、、、京鴨w

成人したぐらいの時に、背伸びして格好つけていた時は

横文字の料理が大好きでした
鴨もその一つだったのですが、合鴨系の、変な臭いがするのを感じてから、全く食べなくなりました。

たまたま、行っていた店で、京鴨があり、食べてみると非常に美味しかったので、鴨が良ければ、臭さはないんだと言う事を認識しました(これは、羊と同じ)

それ以来、京鴨は、僕にっとって唯一シーズンを感じる食材であります

勿論、D750撮影テストという名目です

DSC_2908

 

前菜盛り

これは、芸術の域

ただ、僕は、魚系が苦手w

 

DSC_2909

 

もう、今日は、これだけで良いと言う京鴨
でも、寄れないし、美味しく撮れてない

しかし、最高でした

うまい羊→うまい鴨→うまい牛

これが、僕の肉ランクです
牛の順位が下がっているのは、神戸は、牛は安く食べれるからw

 

DSC_2912

 

土瓶蒸し

ウチの相方初めてらしいです

これも、ピンが何処にあっているのか微妙

具が多くて良い感じでした

それと、昔は、この店は何を食べても、同じ出汁というイメージだったのですが、進化しかなりメリハリが付いているかも!

 

DSC_2914

 

土鍋、勿論具材は、京ネギ、京鴨w

始めて、頼んだ、ご飯。

これもいけてた

 

DSC_2916

 

そして、フォンダンショコラ

アップする気は無かったのですが

これが一番うまく撮れてる

最低、ここまで寄りたいんですよね。

 

やっぱり、良い店だ!
味も、値段も、サービスも

ちなみに、酒頼まなければ、5000円切る感じだと思う

それと、味わえる舌も健在で良かった
こってりラーメンで壊れていると思われているはずだからなぁw

シーズン終わりまで、あと2回は行きたいなぁ

 

akari

神戸市中央区北長狭5-7-19

078-371-7225

D750 寄れない

D750 撮影テストと称して
ラーメンを食べに行く

昼チャレンジしたけど、駄目でした
どうやっても、ピントが合わない

DSC_2883

明るくていけると思ったのですが
シャッターが押せない状態w

レンズと距離があってないのでしょうが・・・・

DSC_2884

 

外は、何も考え無くても綺麗に

ちなみに、ここは、個人的に神戸でナンバーワンの鳥の濃厚ラーメンだと思います。
濃いけど、濃いだけでなく味がある。その上で生タマネギとネギのアクセントが絶妙。チャーシューもほどよい肉感です。

まぜそば 縁
神戸市灘区岩屋北町5丁目2-32
℡ 070-5262-3677
昼営業 ラーメンがメイン 11:30~14:00
夜営業 まぜそばがメイン 18:00~21:00
定休日 水曜、木曜昼

DSC_2899

昼間のリベンジ
光量があっても、距離はなさなければ駄目
とようやく学習できたのでやっと撮れました

構図その他は、後の話で・・・・・・

ちなみに、写っているのはキャベチャーという料理。
キャベツにチャーシュー、味付けは、ニンニクも入っています

DSC_2902

 

ラーメンも、立って、ここまで離してこのレベル。

やっぱり、レンズが必要な事が判りました

ちなみに、ここは、僕が生まれて初めて家系を食べた店
家系を意識するわけでなく、最初に食べた、スープのざらざら感にやられましたw

骨のざらざらした感じが楽しめるぐらいの濃厚さのスープです
味濃いにしているのですが、少ししょっぱいです。あごしおよりもノーマルのラーメンが好きです

背脂ちゃっちゃとか(無鉄砲系)、まりお、前述の縁とも系統が違う濃厚さです。

ここは、美味しいかどうかは好みとして、疲れたら本当に欲しくなるしょっぱさと濃厚さなのです。

横濱家系らーめん 三七十家(みなとや)
住所:神戸市中央区中山手通3-2-1 トア山手プラザ1階(南西側)
電話番号:078-392-3710
営業時間:11:30~15:00・18:00~22:00
水曜定休

 

ようやく、レンズ性能も見えてきたので、狙いの距離で写せるレンズ買わないと・・・・・・

 

動態撮影練習

たまたま、歩いていたら
FLATWARK

BMX FLATLAND WORLD CIRCUIT  2014 を神戸でやってたので、動態の撮影練習

被写体まで3メートルから 20メートル

前に観客が居るので、バリアブルレンズ、フルオートでの撮影

なので、前の人のぼけとか許してください

ただ、このD750を測るのに良い指標になると思います

しかし、神戸住んでて良かった

たまたま、歩いて、こんなイベント遭遇する町東京以外ではないよね(大阪だと分散してるw)

DSC_1177 DSC_1193 DSC_1199 DSC_1200 DSC_1204 DSC_1207 DSC_1211 DSC_1228 DSC_1245 DSC_1269 DSC_1284 DSC_1285 DSC_1289 DSC_1300 DSC_1316 DSC_1335 DSC_1359 DSC_1393 DSC_1414 DSC_1428 DSC_1440 DSC_1447 DSC_1463 DSC_1502 DSC_1628 DSC_1638 DSC_1641 DSC_1661 DSC_1664 DSC_1682 DSC_1718 DSC_1724 DSC_1727 DSC_1731 DSC_1757 DSC_1775 DSC_1784 DSC_1815 DSC_1842 DSC_1888 DSC_1925 DSC_1934 DSC_1936 DSC_1950 DSC_1961 DSC_2032 DSC_2074 DSC_2092 DSC_2098 DSC_2162 DSC_2178 DSC_2184 DSC_2189 DSC_2201 DSC_2249 DSC_2250 DSC_2262 DSC_2270 DSC_2273 DSC_2275 DSC_2298 DSC_2405 DSC_2430 DSC_2447 DSC_2451 DSC_2457 DSC_2473 DSC_2478 DSC_2498 DSC_2571 DSC_2615 DSC_2639 DSC_2663 DSC_2674 DSC_2679 DSC_2693 DSC_2727 DSC_2758 DSC_2765 DSC_2808 DSC_2818 DSC_2822 DSC_2867

 

しかし、写真の必要十分条件はカメラだ、痛感した。何突っ込んで貰っても良いけど、機械そのもので綺麗に撮れないと、その上も下もない