造られるキーワード

イケメン介護男子

WBSの特集で見た言葉

介護報酬の引き下げや、10年後に30万人不足されるとする介護従事者を想定し、キーワードから、従事者を増やそうとする魂胆らしい。

介護人材確保地域戦略会議が行われ、介護男子スタディーズプロジェクトが発表、その中のキーワード。

目的は、高校の進路指導の先生、介護人材の掘り起こしらしい

 

そして、大阪では 毒まんじゅうというキーワードが駆け巡っています

大阪都構想に関して、付随しているキーワードです。

http://www.sankei.com/west/news/150226/wst1502260083-n1.html

発端は、大阪のテレビ番組の自民党市会議員柳本氏の発言

http://www.nikkansports.com/general/news/1433260.html

大阪都構想も言ってみればキーワード。

 

この造られるキーワード。

コピーと同じで、誤解も招きやすい。

しかし、プロモーションとなると、この言葉の選択、作成って非常に重要になる。

そんな視点で見ると、介護男子も、毒まんじゅうも興味深いです