プロフェッショナル

かわさきひろき_プロモーション動画撮影 かわさきひろき_プロモーション動画撮影2

プロモーションの撮影をしていて、考えさせられたこと

今日撮影してくれた人は、業界20年、関西のキー局出身らしいです。

そして、写っている、かわさきひろきも、衛生業界20年。経営も7年やっています

僕も、セキュリティからネットに入り、商売を始めて20年。

 

ふとITの世界に戻ると

問題発言として言いますが、プログラマーが何でもやってしまう時代。

WEBも、デザインも、プログラミングも、

もっと言うと

サーバーも、運用も、SEOも・・・・・

勿論、予算が足りない、様々な要因があります

しかし、従来の予算が、一部以外は、極端に高かったとも言い切れません

その上で、プログラマーは、神様でもない。

 

プロモーション的に言うと、プロモーションが成功したと言えるでしょう

専門家ではないのに仕事が取れて、お金になって居る

勿論、専門家に任せる必要は無いのかも知れない

長い経験も、僕らが思うスキルもオーバースペックなのかも知れませんし、考え方も古いのかも知れません。

そして、今年、旧知のプログラマーから指摘されました

問題解決が出来るのが技術者であり、そうでない人は、技術者でもない。

 

そこで考えしまうのが、プロフェッショナルとは?です。
今日は、両者と別々に話をしながら、改めて考えてしまいました

色々考える事は、多いのですが、僕は、プロフェッショナルでありたいと考えて居ます。

ただ、変化のスピードがさらに速くなりました。

人の比較ではなく、自分自身で誇れるプロフェッショナルになりたい
プロフェッショナルと接すると、常に痛感することです。

頑張ります