ロータリーエンジン

自分が最初に乗ったのは、当時の現行コルベット

そこから何を思ってか、RE人生一直線
最高速に、狙いを定め、打倒SCOOTで車を作ってきました

その過程で、CCさんに勝負を挑む前に、ブロー(おろしたてのエンジンw)

その後、組み直し、湾岸MAXさんに勝負を挑んだものの・・・・・。

今考えたら、若気の至り。
REは極めるぐらい、乗りました。

SA移行の全ての車は所有し、壊したエンジンは、幾らか判りません。
最初に壊した車は、19の時に、買った初期型1,2年落ちぐらいのモデル
2ヶ月目で谷に落ちました。○○運転です。

そこから、タービン交換、サイドまでは一気でした

正直、あの当時では、ペリ以外では、最高スペックかなと言う仕様を作り上げ、とにかく壊してました
エアコンレス、パワステレス、モーテックなのになぜか、アイドルが1300rpm、フルピロ。T8834DSPL+NB+・・・でブースト1.3で550ぐらいは最低でも出てたと思います。

そこから、スープラに乗り換えたときの失望感と言ったら・・・・・(3.1Lフルチューン)
あっという間に越える200マイル。

 

今現在、周りに居るお客の、ほとんどがRE
これも、巡り合わせなんでしょうか?
結局、今の車仲間も、当時全力で走っていたときの仲間だけ

死ぬほど、お金使ってきたんですけど、
本気で走っている人の前に対峙したときに、負けない位の情熱持ってやってた。これが生きてるんでしょうか?

 

今後も、モータスポーツだけでなく、ITでも、過去のリソースをお客様にいかしていきたいと思います。
止まったら駄目なサーバーをずっと管理してきた自負はありますので。。。。

 

 

 

自分用メモ

過去の運用成績は将来の運用成績を予想しない

運用会社では、じつは、存在しない運用力(市場平均に勝つ力)があたかも自社にあるように顧客に思わせて、自社の商品を買って貰わないといけない。

商品の有効性を、他人に信じて貰うためには、自分がそれらを信じなければならない

知識労働の生産性を上げるには
仕事の目的を明らかにすること(今のやり方が最悪と思え)
本来の仕事に集中させること
働く人達自身に生産性向上の為の主人公になって貰う
継続学習を当然のこととする
互いに教え合わせる

人は、関心を持たれている、期待されていると感じると能力を発揮しやすい

行動経済学
人々は同じような間違いを犯す
サービスの供給側でなく、需要側

 

顧客の勘定について研究する
顧客の庭で考える
顧客に最適でない物を売ろうとするな顧客本位で考えよ
顧客は感情で物を買っている。価格と価値を混同しない
買うタイミングと思わせる価値を提案する
本当の相手の立場で発想する

現状確認
現状に対する不満や課題
お客のニーズを確認(現状のデメリットを述べて決断しかねている背中を押す)

売り込むな
説得するな
自慢するな

買うための備えがあるか?

具体的な行動の違い
行動を継続できる環境

顧客の喜びの声を集める

理屈ではなく人の心理